送別会

僕自身、ずっと同じ仕事の同じ店舗に勤めてまして、つい最近新店に異動する機会をいただきました。
長くお店に貢献した人、就職で卒業する方には送別会を開いていて僕はずっと送り出してた側だったのですが、先日僕の送別会がありついに初めて送り出される側を体験しました。

そこのお店には6年くらいいて、お店の歴史の半分は在籍してたので良い部分も悪い部分も知っていて、自分が成長するにはもう異動したいな。。と2年前くらいから思ってました。
ベテランがいつまでも同じ場所にいるのは組織が伸びない原因にもなります。実際仕事は誰よりもできるのは自分でしたが、お店のみんなの可能性を閉ざそうとしてたのは僕だったと思います。

なので送別会いっても参加者が少ないだろうな、アルバムとか書いてくれない人は多いんだろうなと、送別会呼ばれるときからなんだかモヤモヤしてました。
大人数での飲み会なので3つのテーブルに分かれていつもある感じの飲み会が始まりました。貸切なので途中でクイズやったりゲームっぽいことも参加してなんやかんや楽しくなってお酒もいつもより飲んでしまいました。

会も終盤になった頃に一番厳しくしてた子から手作りのアルバムをいただきました。最近ミニマリストな自分はものを徹底的に減らした中でのアルバム。無印のノートに写真や一人一人のメッセージ、手作り感がなんか可愛らしい感じです。今はまだノリの臭いがします。笑

とはいえ、僕はここで働くことの楽しさとかを学んだ気がします。今は新しいお店での勤務ですが、こういうやってもらって嬉しかった気持ちを忘れずに毎日生きていきたいなと思います。

ねば~る君に会いたいネバ~

現在、全国には2000体近くのゆるキャラが存在しています。
日本はゆるキャラ天国と思いきや、最近は乱立し過ぎて競争が激化、当人たちにとっては地獄かもしれません。

ここ最近、ゆるキャラ界で急に台頭したゆるキャラがいます。
それは茨城県の非公認ゆるキャラの「ねば~る君」です。
彼は納豆の妖精と言う事で、千葉県の非公認ゆるキャラ「梨の妖精、ふなっしー」の二番煎じ感が強いですが、ねば~る君のインパクトは元祖にも負けていません。

茨城県には、公認キャラクターの「ハッスル黄門」や「みとちゃん」がいますが、メディアへの露出度はねば~る君に及びません。
茨城県のご当地キャラの中では、初めてメジャーなゆるキャラが誕生した事になり、納豆が大好きな私としても嬉しい限りです。
それにしても、人気のゆるキャラがどちらも非公認というのは、皮肉な偶然ですね。

ねば~る君は納豆の妖精らしく身体をなが~く伸ばしたり、泣いたり、舌を出したりと、ふなっしーにはない表情を出せるのが強みです。
これからも納豆普及のために、もっともっと活躍してふなっしーのように海外にも名前が知られるようになって欲しいですね。

茨城県は都道府県別魅力度ランキングで最下位が続いている残念な県です。
潜在的な魅力は十分持っていると思うのですが、アピールが足りないようです。
ねば~る君の頑張りで茨城県の魅力を存分にアピールし、最下位脱出に期待です。

最低限知っておきたい食事のマナー

食事のマナーって、知っているようで知らなかったり、正しいと思っていたことが間違っていたりと、自分だけでは判断が難しいですよね。
中途半端な知識で恥をかいている場合もあります。

中華料理の場合、お皿を持ち上げてはいけません。
持ち上げて良いのは、茶碗とレンゲのみです。
料理は大皿に盛って来るので、人の分まで取り分けてしまいそうになりますが、それもNGです。和食とは違い、取り皿は何枚重ねても大丈夫です。

和食の場合、手皿は不作法です。
テレビ番組の食レポ等でも、箸で摘んだ食べ物を口へ運ぶ際に、こぼさない様に手を口元まで添える動作をよく見かけますが、あれは「手皿」と言い、一見上品に見えますが、自分の食事の仕方が下手と言いっているようなものです。
箸の置き方は、お膳の手前に頭(太い部分)を右にして横に置きます。
洋食の場合、銀の器に水が入って運ばれてきますが、これはフィンガーボールと言い、海老や蟹などの甲殻類を手で食べた後に、手を洗うものですが、使っても遣わなくても自由です。

代表的なマナーを挙げてみました。
間違ったマナーで一緒に食事をしている人に不快な思いをさせないよう、最低限のマナーは押さえておきましょう。
楽しい食事のひと時を送ってください。

美味しいさんまの選び方とその魅力

秋の味覚の代表といえば秋刀魚です。
特に秋の秋刀魚は脂肪分が多く、塩焼きにしてレモン汁をたらし、醤油と大根おろしで頂くと絶品ですよね。
しかし、秋刀魚はただ美味しいだけではなく、様々な魅力を秘めた魚だったのです。

秋刀魚の由来は、旬が秋で、銀色に輝くその姿が刀を連想させることから「秋刀魚」となったそうです。
収穫時に鱗はほとんど取れており、餌を食べても腸が短いため20~30分で消化・排出されるので、えぐみも少なく、下処理が簡単な鮮魚です。

DHAとEPAという不飽和脂肪酸を豊富に含んでいます。
この2つには血液の流れを良くし、動脈硬化などの生活習慣病の予防に効果的とされています。
EPAは中性脂肪の低下、DHAはコレステロールの低下といったように、それぞれの得意分野があります。
DHAにおいては、近年脳の発達に必要不可欠な成分として注目され、2つの成分を組み合わせたサプリメントも発売されています。

美味しい秋刀魚の選ぶには、口の先を見てください。
新鮮なものほど黄色くなっています。
目玉は透明なほど鮮度が良く、ハラワタ部分から鮮度が悪くなるので、腹身が硬いものほど新鮮です。

秋刀魚はただ美味しいだけでなく、調理が簡単で栄養も豊富です。
最も美味しいこの時期、おいしい秋刀魚を選んで堪能してください。

地元で400万で売られていましたね土地

噂の太陽光発電ですが、1500万プラスで一体最初にいくらかかるのかというのが問題ですね。
ぶっちゃけ関東ではなくても、太陽光ってあるので、田舎の土地を買って、そこにつけた方が実は得なような気がします。
蓄電池500万が非現実との事でしたが、まあそれは金額からいったら現実的です。
1500万、これをローンで一体何回返済で、保証人などはどうなるのかというのが最大の焦点です。
つまり、田舎の更地、300坪、これを安く買う、で、そこに太陽光発電を1500万で置く、設備費用トータル2000万、これで、決めておきたいのは、本当に毎月の保証があるのかどうかという事でしょう。
ないと電力会社の罠という奴ですね。全く持って腹正しい話です。
まあ国が再生エネルギー法案だとかで決めたのですから、ある程度信頼性はあるのでしょうけど。
例えば、3600万、20年というと1年160万です。大体14万月に入ってきて、設備のローンなどがいくらひかれてそれが安全なのか、という事を契約にしておいてそれで、何とかなる感じですよね。
関東は場所によっては高いイメージがあります。田舎の土地だと本当に田舎でいいなら、なんとかなるかもしれません。

深呼吸でリラックスというのは本当の話

所で、寝たい時寝られないって結構つらくないですかね。
子供の頃は規則正しく、大人になると寝たい時に寝られない不眠症、これ面白い話ではありますね。
面白くないですかね。
この時間帯からこの時間帯はする事がないし、考えたくない事が多いので寝てしまいたいと、自分は思う時があります。
親父のハルシオンは即効性があって、よく眠れています。
本人も必要なので、頻繁にもらっているわけではないですけど。
下手に市販薬に手を出すなら、内科で処方してもらった方がすぐ眠れます。
睡眠薬って過食癖があるので、お腹すいたら食べないように。それが癖になると、どんどん太っていきます。
逆にすぐ寝るという発想があって、リラックスして眠れれば、充分です。

というわけで今日も親父のハルシオンを借りようかなと思いました。
親父も明日利用者が来るので寝たい時は、食べ物を食べて、強制的に寝かせていますね。
見ていて不眠だとか、色々悩むものなのだなと思います。

そういう時、深呼吸して、何も考えないとやっていくと、リラックス出来るようです。
よく緊張した時に、深呼吸といいますけど、本当にそうですね。不眠にもよく効きます。

体を楽にして、悩みは問題点を考えず、考えない事に集中していると、いつの間にか眠っていますよ。

幸せな家庭っていいなと思い涙がちょちょぎれるおじさん

うちの近所の娘さんが、沖縄に行った話は有名なんだが、ついに子供が生まれたのだそうである。
おばあちゃん、玄孫か、嬉しいだろうね。
今年、80超えているが元気に、家族で沖縄に行くのだそうだ。
いいな、恋愛と沖縄。現実逃避もあるかもだが、羨ましい限りだ。
娘の旦那ってなんの仕事をしているのだろうね。何はともあれ、家族幸せでいて欲しいと思います。
本当に、うらやましいよお、と泣きたくなるおっさん。
おっさん若いころ、病気で動けない時期がありました。今、中年の楽しみというものを凄く感じると同時に、中年の肩の力が抜ける感覚も味わっています。
若いころ、何も達成出来ない所か、変な女や変な仕事に騙され、疲れて昼寝すれば、病人と親父からため息をつかれ、そんな人生でした。

新しい一歩というのがあれば、それはなんだろうか。と思うけど、まあ時間って公平だってのは分かった。
やった方がいいとは思うけど、でも時間って確かに気が付いたら過ぎている。
何をやっても、人生のスタートからゴールに、そんなに差はない。
と考えたら自分が楽しければいいなと強く思った。おじさんは、福祉手当をもらっているので、後貯金をして、それを切り崩しながらという考えは捨てていない。
何をして今後やっていくか。って言いながら、沖縄のご家庭羨ましいなと思う。
結婚したかった。やはり。