冷え性対策のためにたんぽぽ茶飲んでいます

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私はかなりの冷え性です。冬には靴下を重ねて履いています。そしてカイロを貼って寝るようにしているのです。昼間でもカイロは必需品になっているのです。

友人がたんぽぽ茶というものを教えてくれたのです。最初聞いた時は「道端に生えているあのたんぽぽ」だと聞いて、とてもびっくりしました。そんなお茶があるなんて、全然知らなかったからです。

でもこのたんぽぽ茶が冷え性に効果的だったのです。だから冷え性で悩んでいた私を見て、友人が教えてくれたのです。ノンカフェインでとても美味しいのです。

私は今までは体を温めるために、毎日大好きなコーヒーを飲んでいたのです。でも冷え性は思うように改善されませんでした。でもこのたんぽぽ茶には、冷え性を改善もしてくれるのです。たんぽぽに含まれている成分には体内の血液循環を促してくれる働きもあります。そして体の血行が良くなるので、冷え性にはとても効果的だったのです。

今では毎日コーヒーの代わりに飲むようになったのです。コーヒーよりも体には良いし、体の芯から温まっているのです。そして私はひどいむくみもありました。仕事上立ってばかりなので、足がパンパンになるのです。でもたんぽぽ茶には、むくみにも良かったです。

利尿作用があるので、排尿を促してもくれるのです。冷え性にもむくみにも効果のある、たんぽぽ茶なのです。

参考サイト:http://www.tannpopotya.com/

初めてのよしもとばななさん。「どんぐり姉妹」

わたしの趣味は読書です!ふだんストレスの発散はどうしていますか?

わたしのおすすめ発散方法は、読書です。王様のブランチで読書が好きな芸能人がおすすめするコーナーで登場したJUJUさんが、よしもとばななさんの本を紹介していました。

今まで図書館で名前を見ることがあっても、名前の個性でなんとなく手に取りませんでした。今回、JUJUさんがきっかけでよしもとばなんさんの本を読みたくなり、「どんぐり姉妹」を借りてきました。ネタばれしたくないので、話の内容はあえて書きません!

だけど、このふんわりと穏やかなよしもとばななさんの世界を、ぜひ体感してほしいです。どんぐり姉妹は他の本より文字が大きく、1日あれば家事をしながらでも読めてしまいます。

読みがら優しい気持ちになり、自分のことを肯定してあげられる生き方や気持ちを持つことができます。

女性は特有の考え方があり、目に見えない不安や問題と向き合っています。男性やパートナーに上手に話せない気持ちを抱えています。

難しい内容でもないし、ミステリーでもなく、仲の良い姉妹のお話で、気持ちの休まる本です。1日に少しでもいいので、本を読む時間があるのが、わたしの楽しみです!

今図書館シリーズを読み進めているので、次はラストを読みます。図書館はどんどん居心地が良くなるので、活用しています。

自慢の愛犬ふぁんたくんの日記

私の自慢の愛犬、ふぁんたくんは、まだ生後3か月くらいの時に母が気にいって飼い始めたロングコートチワワのワンちゃんです。

生後間もない時期から親元を離れて家にやってきたワンちゃんでした。そして、うちで犬を飼うということ自体が初めてだったので飼い始めて、1年くらいは、お世話をするのがたいへんでした。飼い始めてから1年を過ぎてからは、私自身も犬を飼うということがどういうことなのかだんだんと理解できるようになり、今ではふぁんたくんも大切な家族の一人です。

ふぁんたくんといっしょにお出かけするのもはじめのころは、わたしもすこし面倒でしたが、今では一緒にお出かけすることがとても楽しみになりました。それにふぁんたくんが来てくれたおかげで元気に外で遊ぶ回数も増えていったと感じます。

私自身も今現在自宅の都合などで、家にいることも多いのでいっしょにあそべる時間がたくさんあって、とてもうれしいです。

犬のきもちのサイトにチワワなどの小型犬の寿命はだいたい、15,6歳くらいと書かれていました。

ちなみに現在4歳のふぁんたくんは人間の年齢だと32歳ほどとも書かれていました。ふぁんたくんに会えたことでどんな命も生まれてくるのには理由があるのだなと感じました。

いつかは最期の時が来るのだろうと思います。その時が来てもさいごまでしっかり看取るつもりです。それがきっとファンタ君のためにもなるだろうと思います。

ニキビのスパイラル

14歳ごろからニキビができやすく生理の前などにはよくできていました。

一番ひどく悩んだ時期は22歳ごろストレスと食生活の乱れで絶えずニキビがありました。

鏡を見るたびにニキビが増えてるような感じで化粧をしても肌荒れが隠すことができませんでした。

皮膚科の薬を処方してもらうなどしてました。

朝晩の洗顔料を使用して洗顔をしていたのを朝は水洗いのみに変えるとニキビが少しずつ減ってきました。

今はそのおかげもありニキビは生理前後にできるかな?程度でおさまります。

よくなってきた要因は睡眠不足の解消、ストレスのない生活が大きいと思います。

ちょっと前に朝に洗顔料を使って洗顔したところ翌日は肌がボロボロ…

私には朝の洗顔料により油分がとられてよくないんだな…とつくづく感じました。

ニキビができれば皮膚科に行くようにしてます。

たかがニキビで…と思われがちですが、顔にあることにストレスを感じまたニキビができてしまうくらいなら専門医の薬でしっかりきれい治すべきだと思います。

ドラッグストアでいろんなニキビの薬を使いましたが、やはり一番に効果があるのは皮膚科で処方してもらう薬です。

ニキビができるときれいに無くなるまでは憂鬱ですが、今ではいつかは無くなる!思うようにしてます。

洗顔で逆にニキビを誘発してしまうなんてことがないように、自宅ではニキビ化粧水でのケアを大切にした方が良さそうですね。

年齢肌は洗顔で変えられる

「しまぬくくる」人と自然を考えて作られたコラーゲン配合のくちゃ石鹸で30代のトラブル肌をケアしてみませんか。

年齢と共にお肌の悩みは増えていきますが、まず基本の洗顔から見直してみてはいかがでしょう。

30代になると何となくお肌の変化を感じるものですが、ハリ・保湿・肌再生のケアができる“しまぬくくる”で洗顔すれば必要な潤いを奪うことなく、毛穴の汚れはクリーンと同時にケアができてしまいます。

その秘密は沖縄の限られた場所でしか採取できない海底泥くちゃにあります。

長い時を経て海底に沈んだ泥には豊富なミネラルが含まれており、お肌に潤いを与えてくれるのです。

その粒子は細かく、ゴシゴシと力を入れなくても磁石のようにして汚れを引き寄せて掃除してくれるのでお肌を傷めることはありません。

またお肌が乾燥していると敏感な肌にもなりますからそんなダメージ肌でも優しく使えるよう、月桃葉エキス・オキナワモズクエキス・加水分解コラーゲンの天然美容成分がお肌をケアしてくれますよ。

この月桃にはコラーゲンを生産促進作用があり、コラーゲンをより小さくした加水分解コラーゲンとダブルの効果で若々しくハリのあるお肌へと導きます。

そして、モズク特有のぬめり成分フコイダンには高保湿効果があるので乾燥に強いお肌にしてくれますよ。

ニキビを防ぐ生活の注意点

ニキビには思春期型と成人型があります。思春期型は皮脂分泌が盛んで毛穴が詰まり、アクネ菌が感染して発生します。成人型は疲れやストレスが原因で、肌はむしろ乾燥している場合が多いです。

ニキビを防ぐには洗顔、睡眠、食事の3点に注意しましょう。思春期型は特に洗顔料を使い朝晩2回の洗顔を行いましょう。洗顔料はニキビ専用でなくても肌に合うものであれば大丈夫です。ニキビ専用洗顔料は刺激が強い場合があり、その場合は使用を控えた方が無難です。その後しっかり保湿して下さい。成人型は乾燥から毛穴が詰まることもあり、保湿がニキビ予防に有効です。

睡眠は可能であれば夜22時には眠ることを心がけて下さい。しっかり睡眠をとりましょう。遅くとも午前0時にはベッドに入ることをおすすめします。

そして甘い食べ物と油ものは控えましょう。ニキビはチョコレートなどの甘いものやポテトチップスなどの油ものが大好きです。どうしても食べたい時、我慢することがストレスな時は鏡で自分の顔を見て検討しましょう。少しくらいニキビが増えても大丈夫だと思えば食べて下さい。これ以上ニキビを増やしたくないと思えばやめておいて下さい。

これらのことを実践しても、やはりニキビができて困る時は専門のお医者様にご相談下さい。ニキビの専門は皮膚科です。

私の脱毛体験記

少々お恥ずかしいですが、自分自身の脱毛体験記をご紹介させていただきます。脱毛を意識したのは、思春期のころでした。

それほど毛濃いわけではないのですが、制服のスカートと、靴下の間のすねの毛が気になったり、体育の授業にて、当時はブルマーを着用していましたので三角座りなどをしていると足の毛が気になっていました。

雑誌で通信販売の広告があり、粘着力の高いワックスを塗ってから紙を貼り付け、ベリベリとはがすタイプの脱毛キットを購入したことがあります。木のヘラで、ハチミツのような(ハチミツよりもネバネバとしています)ワックスを薄く塗り、紙を貼って一気に剥がすものです。

確かに毛は抜けましたが、しばらくすると生えてきて、その時に保湿不足のためか、痒みが出たりしました。リピートには至りませんでした。

時は流れ、最近使っているのは、ケノンです。こちらは、サングラスをして照射するものです。有名な脱毛機ということで、それなりに高かったですが購入しました。自宅でできる点も非常にメリットでした。(エステは昔契約して利用したことがありますが、他人に肌を触られるのが苦手で、まったくリラックスできませんでした)ケノンで毛は薄くなりました。

難点は、薄いホクロがいくつかできてしまったことです。

あらかじめ前日までに剃っておく必要があるのですが、剃りのこしなどがあったためか、強い照射で焦げてしまったのか、小さいシミのようなホクロがいくつもできました。

それで使用を控えてしまっているのですが、産毛までは抜けなかったような印象もあります。

正直、ホクロができてしまうのは、毛が残ることよりも辛いです。
こんなことなら、人に触られるのが苦手でも我慢して脱毛サロンに通っていればよかったと後悔しています。

良い感じの新潟市の脱毛サロンを紹介しているサイトを見つけましたので、今はここのサイトでどこのサロンにしようか考えているところです。
こういった情報は調べたらでてきたのに、どうして失敗する前に気づかなかったのだろうと後悔です。

新潟市内の近くにサロンもいくつか見つけましたし、これで仕事帰りなどに気軽に通うことができそうです。
もっと早くにこういった情報サイトを見つけたかったです。

求職活動

私は長い間介護職に従事してきましたが、介護の仕事というのは、肉体的にも精神的にもとても大変です。
また、ことさらお給料がいいというわけでもありません。
ただ、一番やっていて良かったと思うのは、何といっても他職種に比べて非常にやりがいを感じられるということです。
介護職には土日祝日等関係なく勤務が必要なのですが、最近家庭の都合で、土日祝日の勤務が難しくなり、退職をすることにしました。
介護職にかかわらず、土日祝日休みの仕事(もちろんパートも含めて)探しておりますが、割とすぐに入れそうな仕事は休日、時間ともにシフト制であることが多いようです。
苦肉の策で、派遣会社に登録し、とにかく土日祝日休みがいただける仕事を探していたきましたが、なかなか難しいようでした。
結局、土日祝日休みで派遣会社の方に交渉していただき、デイサービスに勤務が決まりほっと一安心いたしましたが、子育てをしながらの介護職、なかなか難しいと思っています。
来週から新しい職場で新しい人間関係で勤務が始まります。
不安もありますが、生きていくには働かなくてはなりませんので、これまで経験してきたことを存分に使って、楽しく仕事していけたらなと思います。

オヤジのボヤキ、若者に物申す

近年、日本では未婚者が増加していると聞きます。
結婚以前に、彼氏彼女を作ることを面倒に感じる若者が増えているそうです。
この現象の背景にはどのような理由があるのでしょうか。
私は学者でも専門家でもありませんが、一人の健全な男性としては黙って見過ごせません。

男性が弱くなったのか、それとも女性が強くなりすぎたのか。
昔に比べ、確かに女性が重要なポストで活躍する機会が増え、男女の隔たりなく、夢や仕事に集中できる時代になってきています。
男女の関心が結婚や家庭から離れてきているのは間違いないでしょう。
世の中には男と女、雄と雌しかいないのです。
一番大事なものに目を向けず、それ以外の大事なものとは一体何なのでしょうか。

男性にひと言物申します。
素敵な女性が、貴方の周囲で、貴方のアプローチを待っているのです。
アイドルだけを追いかけるのではなく、身近な女性も追いかけてみてはいかがですか。

女性陣にひと言物申します。
男性にチャンスをあげて下さい。男性はいつまでも子供ですが、守るものができた時、子供から大人へと変われるのです。
時には優しく微笑みかけ、あなたにアプローチするキッカケを与えてあげて下さい。

決して結婚や家庭を強要しているわけではありません。
一人の男性のボヤキとして聞いて頂ければ幸いです。

娘の就活に思う

今年の就活は世間ではとても良いと言われていたのに、我が家にはまだ内定の文字がありません。

毎日毎日、娘の携帯が鳴らないかと結果待ちの日々も早、一ヶ月が経とうとしています。

どちらにしても連絡をくれるという娘の言葉を信じ、私もずっと待っているのですが、なかなか通知がきません。ほとほと疲れてきてしまいました。

掃除もてにつかず、昨日気がつけば、洗面台の鏡はくもり、天井にはカビの斑点がありました。そういえば雨が続いていたのに私は掃除もしないで、就活掲示板を見ては、ため息をついていました。

今日もまだ連絡が無いし、掲示板には誰も書き込みをしているわけではありませんでした。この少しも動きの無い状況にしんどさを感じ、仕事も手につかない状態です。娘より私の方が参ってしまいそうです。

就活は娘の物だから、親の私は関わってはいけないとずっと我慢をしてきたのですが、ついに我慢しきれず、娘を責めてしまいました。

もっと色々な企業を早くから訪問しないから、今こんな状況になっているんだと。自分の就活の時はもっとたくさんの企業を回ったとか。

娘こそが不安でしょうがなかったに違いないのに、私はなんてことを言ってしまったのだろうと思いました。娘は泣きながら、反発してきました。

それはそうです。私の方が子どもでした。じっと不安と戦っていた娘の方が大人でした。私はもっと親として不安を受け止めてあげる立場でないとだめでした。深く反省しています。器が小さい親でごめんなさい。